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牛丼屋の都市伝説

〇冒頭のCMは後にイチローがプロ野球で大活躍する事を予言していた。

〇吉野家の『家』は家族のような絆を持った会社ということを意味している。

〇吉野家の社長は倒産の経験を踏まえて、「はやい、うまい、やすい」の順だったモットーを、「うまい、やすい、はやい」と変えた。

〇吉野屋には、「例え食い逃げされても追いかけてはならない」というマニュアルがある。


〇以前は店内に店長の顔写真が掲載してあったが、ある美人店長がストーカー被害にあったため取りやめた。

〇吉野家に券売機がないのは、代金を受け取るときに「ありがとうございます」と言いたいから。

〇どんぶりに描かれている鳥の絵柄に「ヘソ」が描かれている鳥を見つけると、牛丼が一杯タダになる。

〇「ねぎ抜き、つゆ抜き、肉抜き、ご飯抜き」をオーダーすると、空のどんぶりがでてくる。料金は並。

〇つゆだく、だくだく、だくだくだくまでは誰でもするが、究極の「つゆ表面張力」というオーダーがある。

〇中島みゆきは吉野家の大ファンで、1980年には深夜の吉野家を舞台にした作品を発表している(『狼になりたい』)。中島みゆきはいつも決まったメニューを頼み、その代金は1510円。BSE騒動後にリリースしたシングルのタイトルは『一期一会(1510と読める)』だった。

〇吉野家の牛丼並盛り半永久無料カードなるものが存在する。勝俣州和など数人だけが所有している。

〇その昔「キン肉マン」が流行り始めたとき。 キン肉マンが「牛丼好き」でよく牛丼を食べていたり「牛丼ひとつに~」と歌って踊っていたことにより、 当時売り上げが低迷していた吉野家に客が入るようになり吉野家はピンチを脱出できた。 その後吉野家の会長がゆでたまごを本社に呼び、一緒に牛丼を食べた。

〇ゆでたまごは永久無料になるどんぶりを吉野家から送られたが、実際使ってみると料金を請求された。

〇吉野家が苦戦しているのは「キン肉マン」29周年に協力しなかったから。(2010年)

〇ゆでたまごが本当に好きなのはすき屋。

〇ゆでたまごは高校生時代なか卯の牛丼を食べて感動した。キン肉マン連載開始、連載初期に出てくる牛丼屋は、実はなか卯がモデル。

〇吉野家のつゆのレシピはコカコーラの原液以上の秘密に包まれている。「つゆだけ」とオーダーしても決して出さないのは秘密保持の為。

〇つゆはレシピはおろか、生産工場の立地すら極秘で、一般社員はもとより社長も知らない。それは特別な数名の社員しか知らない。

〇つゆは毎日カスを濾しながら、継ぎ足しながら肉を煮続けることで出る味で、1日500杯売れないと出ない味。したがって、新店舗の開店時は他店から汁を分けてもらってくる。特に貴重なのは、1号店である築地店(日本橋から移転)のつゆ。
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